再入荷お知らせメールのお申込み

再入荷お知らせを登録された商品です。

레이어팝업 닫기

再入荷お知らせメールのお申込み

再入荷のお知らせは最大 20件までお申込みいただけます。

お知らせお申込み履歴から削除して再度お申込みください。

레이어팝업 닫기
바로가기 메뉴
메인메뉴 바로가기
본문 바로가기
하단메뉴 바로가기

lotte duty free 롯데인터넷면세점

利用規約

第1条 (目的)
本約款は(株)ホテルロッテ ロッテ免税店が運営するロッテ免税店サイバーモール(以下“ロッテオンライン免税店”とする)で提供されるオンライン関連サービス(以下“サービス”とする)のご利用に当たり、サイバーモールと利用者の権利・義務および責任事項を規定することを目的としています。
第2条 (定義)
① “ロッテオンライン免税店”とは、(株)ホテルロッテ ロッテ免税店が財貨または用役(以下“財貨など”とする)を利用者に提供するために、コンピューターなどの情報通信設備を用いて財貨または用役などが取引できるように開設した仮想の営業所を意味し、あわせてサイバーモールを運営する事業者の意味にも使われます。
② “ロッテオンライン免税店会員”(以下「会員」といいます。)とは、ロッテオンライン免税店が提供するサービスのご利用にあたって、必要な利用者IDおよびパスワードを設定の上、ロッテオンライン免税店とのサービス利用契約を締結した方で、「ロッテオンライン免税店」の情報提供を持続的に受けるとともに、「ロッテオンライン免税店」が提供するサービスを継続的に利用できる方をいいます。「オンライン会員」には「L.POINT統合会員」、「ロッテ免税店個別会員」が含まれます。但し、Kakaotalk、WeChatなどのSNSで会員登録された方の場合、正式な会員としてロッテオンライン免税店サービスを制限なく利用するために会員情報の登録が必要です。
③ “L.POINT統合会員”とは、L.POINTサイトから会員登録を行い、ロッテグループの各系列社が個別に運営してきた様々なポイントをL.POINTとして統合し、運営する会員制度の利用目的で会員登録した方のことを言います。
④ “「ロッテ免税店個別会員」”とは、ロッテオンライン免税店サイトから会員登録を行い、ロッテオンライン免税店が提供するサービスのみを受けるために会員登録した方をいいます。
⑤ “ 「実店舗会員」”とは、ロッテ免税店の実店舗またはロッテオンライン免税店のサイトで実店舗会員規約に同意した上で会員登録し、ロッテ免税店の実店舗が提供するサービスを継続的に利用できる方をいいます。
⑥ “GREEN会員”とは、ロッテオンライン免税店またはロッテ免税店の実店舗でGREEN会員の利用規約に同意した上で会員登録し、GREENランクが付与された方をいいます。本GREEN会員は2023年11月14日付で新規登録が終了しており、既存のGREEN会員のみを対象として維持されます。
⑦ “LDF PAY”は、統合IDが付与された「オンライン会員」および「実店舗会員」に進呈または加算されるLDF PAYリワードであり、ロッテオンライン免税店またはロッテ免税店の実店舗における支払い方法です。
⑧ “「統合ID」”とは、LDF PAYを進呈・利用・譲渡するため、「オンライン会員」、「実店舗会員」、「GREEN会員」の各会員に対して付与された固有の文字列をいいます。
⑨ “利用者ID”とは、会員の個人識別とサービス利用のために会員が選定し、ロッテオンライン免税店が与えた英数字を組み合わせた認識文字を言います。
⑩ "パスワード"とは利用者が会員であることを確認し、サビースのセキュリティーのため、会員が設定してロッテオンライン免税店に知らせた8~15桁の英字、数字、特殊文字を組み合わせて入力した合言葉をいいます。
⑪ 「利用者」とは、「ロッテオンライン免税店」にアクセスし、本規約に基づき「ロッテオンライン免税店」が提供するサービスを受ける会員を意味します。
⑫ “「LDFメンバーシップ」“とは、当社が運営するロッテ免税店の実店舗およびロッテオンライン免税店の会員制度をいいます。
⑬ 返金保管ポイントとは、お客様がオンライン注文をキャンセルした際に、返金処理されずに積立てられる現金性ポイントです。
第3条 (約款などの明示と説明および改定)
① “ロッテオンライン免税店”は本約款の内容と商号、代表者氏名、営業所が所在する住所(消費者の不満を処理できる場所の住所を含む)、連絡先(電話番号、メールアドレスなど)、事業者登録番号、通信販売業申告番号、個人情報管理責任者などを、利用者にわかりやすいようにロッテオンライン免税店のウェブサイトのメインページ(全ページ)に掲示します。但し、約款の内容は利用者がリンクページから閲覧できるようにすることができます。
② “ロッテオンライン免税店”は利用者が約款に同意する前に、約款に定められている内容のうちクーリングオフ、配送責任、返金条件などのように重要な内容は、利用者が理解できるように、別のリンクページを提供し利用者の確認を求めなければなりません。
③ “ロッテオンライン免税店”は、“電子商取引などでの消費者保護に関する法律”、“約款の規制に関する法律”、“電子文書および電子取引基本法”、“電子署名法”、“情報通信網利用促進などに関する法律”、“訪問販売などに関する法律”、“消費者基本法”、“関税法”などの関連法に抵触しない範囲で、本約款を改定することができます。
④ 本規約は、当社のポリシー変更、関係法令の制定・改定および政府機関の勧奨その他必要に応じて改定される場合があります。当社は本規約を改定する場合、改定される規約の適用日の7日前から、規約が改定される旨と改定内容などを以下のいずれかの方法で“「オンライン会員」“に告知します。但し、規約の内容を利用者にとって不利なように変更する場合は、少なくとも30日以上の事前猶予期間を設けて掲示します。この場合「ロッテオンライン免税店」は、改定前と改定後の内容を明確に比較し、利用者に分かりやすく表示します。
  • 1. ロッテオンライン免税店サイトのお知らせに掲示
  • 2. Eメール
  • 3. SMS
  • 4. 当社の店舗に掲示
  • 2, 3の場合は、“オンライン会員”が最も最近当社に提供したメールアドレスや携帯電話番号に通知が行われます。
⑤ “ロッテオンライン免税店”が約款を改定する場合、その改定約款はその適用日以降に締結される契約にのみ適用され、それ以前に締結された契約については、改定前の約款条項がそのまま適用されます。但し、すでに契約を締結した利用者が、改定約款条項の適用を希望する意向を第3項による改定約款の掲示期間内に“ロッテオンライン免税店”に送信し、“ロッテオンライン免税店”の同意を得た場合は、改定約款の条項が適用されます。
⑥ 本約款で定めていない事項と本約款の解釈については、“電子商取引などでの消費者保護に関する法律”、“約款の規制などに関する法律”、公正取引委員会の定める電子商取引などでの消費者保護指針および関係法令(電子取引基本法、電子署名法、訪問販売法)または商慣例に従います。
第4条 (サービスの提供および変更)
① “ロッテオンライン免税店”は次のような業務を行います。
  • 1. 財貨または用役に関する情報提供および購入契約の締結
  • 2. 購入契約が締結された財貨または用役の配送
  • 3. その他、“ロッテオンライン免税店”が定める業務
② “ロッテオンライン免税店”は財貨または用役の品切れや技術的な仕様変更などの場合、のちに締結される契約によって提供する財貨または用役の内容を変更することができます。この場合は、変更された財貨または用役の内容および提供日を明示した上で、現在の財貨または用役の内容を掲示した場所に提供日の7日前から表示します。
③ “ロッテオンライン免税店”が提供することにして利用者と契約を締結したサービスの内容を、財貨などの品切れまたは技術的な仕様変更などの事由により変更する場合は、その事由を利用者の連絡可能な住所宛に、直ちに通知します。
④ 前項の場合、“ロッテオンライン免税店”はこれによって利用者が被った損害を賠償します。但し、“ロッテオンライン免税店”に故意または過失がないことを立証した場合は、その限りではありません。
第5条 (サービスの中断)
① “ロッテオンライン免税店”は、コンピューターなど情報通信設備の保守点検・交換および故障、通信の途絶などの事由が発生した場合には、サービスの提供を一時的に中断することができます。
② “ロッテオンライン免税店”は、第1項の事由でサービスの提供が一時的に中断されることにより、利用者または第三者が被った損害について賠償します。但し、“ロッテオンライン免税店”に故意または過失がない場合は、その限りではありません。
③ 事業種目の転換、事業の放棄、企業間の統合などの理由でサービスを提供できなくなる場合、“ロッテオンライン免税店”は第8条に定めた方法により利用者に通知し、当初“ロッテオンライン免税店”で提示した条件に従って消費者に補償します。但し、“ロッテオンライン免税店”が補償基準などを告知しない場合は、利用者のクーポンなどについて“ロッテオンライン免税店”で通用する通貨価値相応の現物または現金を利用者に支給します
第6条 (会員登録)
① 利用者は無料で“会員”に入会でき、“ロッテオンライン免税店”が定めた入会フォームに会員情報を記入した後、本約款に同意するという意思表示を行うことによって会員登録を申し込みます。
オンライン免税店に会員登録すると自動的にGREEN会員の資格が付与されます。
② “ロッテオンライン免税店”は第1項によって会員登録を申し込んだ利用者を、次の各号に該当しない限り、“会員”として登録します。
  • 1.入会申込者が本約款第7条第1項および第3項によって以前に会員資格を喪失または退会したことがある場合。但し、第7条第3項による会員資格喪失後3年以上経過した者で、”ロッテオンライン免税店”が会員再登録を承諾した場合は例外とします。
  • 2. 登録内容に虚偽、記入漏れ、誤記がある場合
  • 3.その他、会員として登録するのに”ロッテオンライン免税店”の技術上、著しい支障があると判断される場合
③ 会員登録の際に、“L.POINT統合会員”は会員基本方針である満14歳以上の者に限ります(満14歳未満児童の場合は入会および商品注文の際、消費者保護指針第4条第3項「タ」に基づき法定代理人の事前同意書が必要)。但し、ロッテオンライン免税店サービスの利用を含む電子商取引など契約に関するサービスは制限されます。
“ロッテ免税店会員”は会員基本方針である満14歳以上の者に限ります。満14歳未満の児童の場合“ロッテ免税店会員”としての入会はできません。
④ 会員登録は“ロッテオンライン免税店”の承諾が入会申込者に届いた時点で完了します。
⑤ “会員”は“ロッテオンライン免税店”に登録した会員情報に変更がある場合、直ちに“ロッテオンライン免税店”の定める方法によって該当変更事項を“ロッテオンライン免税店”に通知するか、修正しなければなりません。
⑥ 出国者1人につき1つのIDに限り登録およびご利用いただけます。これに違反した場合は、サービス利用時に商品の受取ができないなどの不利益を蒙る場合がございます。
⑦ “ロッテオンライン免税店”会員登録はオフラインにおける会員登録の手順と異なる場合がございます。
第7条 (会員の退会および資格喪失など)
① 「会員」は、「ロッテオンライン免税店」に対していつでも退会を要請することができ、「会員」が退会を要請する場合、「ロッテオンライン免税店」は直ちに退会に必要な措置をとります。オンラインでGREEN会員として登録していた場合は、GREEN会員も同時に退会処理となります。但し、加算型LDF PAYがある場合、退会後、直ちに失効します。また、退会後1ヶ月以内は再登録が制限されることがあります。また、「会員」が「ロッテオンライン免税店」が提供するクーポン、割引、LDF PAY、景品応募、キャンペーン特典などの経済上の利益を不正に、もしくは不当に受け取る目的で登録および退会を繰り返したり、その他のサービスを不正利用したりする場合、再登録することはできません。完了していない注文がある場合は受取り完了または注文のキャンセルを行った後、履行されなかった債務がある場合は注文キャンセルまたは債務履行後、退会の手続きを行うことができます。
② “会員”が次の各号の事由に該当する場合、“ロッテオンライン免税店”は会員に対して一定のサービスの利用を制限するか、一定期間にわたり会員資格を停止することができます。
  • 1. 入会申込時に虚偽の内容を登録した場合
  • 2. “ロッテオンライン免税店”を利用して購入した財貨などの代金、その他“ロッテオンライン免税店”の利用に関連して会員が負担する債務を期日までに履行しない場合
  • 3. 他人のIDとパスワード、またはその個人情報を盗用した場合
  • 4. “ロッテオンライン免税店”の画面で他人の名誉を毀損する行為や不利益を与える行為を行った場合
  • 5. 第三者の“ロッテオンライン免税店”利用を妨害するなど、電子商取引の秩序を脅か場合
  • 6. “ロッテオンライン免税店”画面へのわいせつ物の掲載やアダルトサイトへのリンクを張る場合
  • 7. “ロッテオンライン免税店”を利用して法令または本約款が禁止する、あるいは公序良俗に反する行 為を行う場合
  • 8. ロッテオンライン免税店の会員サービスを不正な方法または目的で利用した場合
  • 9. 購入した商品またはサービスに不具合がないにもかかわらず、利用後にキャンセルや返品などをしたり、補償を求めたりする場合
  • 10. 正当な理由なしに消費者紛争解決基準を超過する過度な補償を常習的に要求する場合
  • 11. “ロッテオンライン免税店” の運営に関して虚偽の事実を明記したり、流したりする場合
  • 12. “ロッテオンライン免税店”の利用にあたって、従業員に対し侮辱、脅迫、暴言、暴行およびわいせつな行為などをした場合
  • 13. その他のサービス運営を意図的に妨害する行為をした場合
  • 14. 一人で複数のIDを使う場合
③ “ロッテオンライン免税店”が会員資格を制限・停止させた後、第2項の行為が2回以上繰り返されたり、30日以内にその事由が是正されなかったりした場合、“ロッテオンライン免税店”は会員資格を喪失させることができます。
④ 「ロッテオンライン免税店」が会員資格を喪失させる場合は会員登録を抹消します。この場合、会員に通知し、抹消前に30日以上の期間を決めて釈明する機会を与えます。会員登録が最終的に抹消される場合は、会員がロッテオンライン免税店で進呈および加算してもらったLDF PAYを含む会員としてのすべての権利が失効します。ただし、退会前に会員に対し残余のLDF PAYの失効および利用方法についてご案内します。
⑤ 本条第4項の規定により、会員登録が抹消された会員は、再登録が制限されます。
第8条 (会員に対する通知)
① “ロッテオンライン免税店”が“会員”に対する通知を行う場合は、“会員”が“ロッテオンライン免税店”とあらかじめ約定して指定したメールアドレス宛に行うことができます。
② “ロッテオンライン免税店”は不特定多数の会員に対する通知の場合、1週間以上“ロッテオンライン免税店”画面に掲示することをもって個別通知に代えることができます。
但し、会員本人の取引と関連して重大な影響を及ぼす事項については、個別通知を行います。
第9条 (購入申込)
「ロッテオンライン免税店」利用者(会員に限る)のうち、購入申込は出国予定者に限り可能となっており、「ロッテオンライン免税店」上で関係法令により規定された次の方法、またはこれと類似した方法によって購入を申し込むことができます。「ロッテオンライン免税店」は利用者が購入申込を行うに当たり、次の各内容をわかりやすく提供しなければなりません。
  • 1. 財貨などの検索および選択
  • 2. 氏名、住所、電話番号、メールアドレス(または携帯電話番号)などの入力
  • 3. パスポート番号、出国予定日、航空機便名または船便名、出国空港または港
  • 4. 約款内容、クーリングオフ権が制限されるサービス、配送料、設置費などの費用負担に関連する内容の確認
  • 5. 本約款に同意して上記3号の事項を確認または拒否の表示(例:マウスクリック)
  • 6. 財貨などの購入申込およびこれに関する確認、または”ロッテオンライン免税店”の確認に対する同意
  • 7. 決済方法の選択
第10条 (契約の成立)
① “ロッテオンライン免税店”は第9条のような購入申込に対し、次の各号に該当する場合はこれを承諾しないことがあります。但し、未成年者と契約を締結する場合は、法定代理人の同意が得られなければ、未成年者本人または法定代理人が契約を取り消せるという内容を告知しなければなりません。
  • 1. 申込内容に虚偽、記入漏れ、誤記がある場合
  • 2.未成年者がタバコや酒類などの青少年保護法で禁じられている財貨および用役を購入する場合
  • 3.その他、購入申込を承諾することにより、“ロッテオンライン免税店”の業務遂行または技術上、著しい支障があると判断される場合
② “ロッテオンライン免税店”の承諾が第12条第1項の受信確認通知の形で利用者に届いた時点で、契約が成立したものとみなされます。
③ “ロッテオンライン免税店”による承諾の意思表示には、利用者の購入申込に対する確認および販売可否、購入申込の訂正やキャンセルなどに関する情報などが含まれなければなりません。
第11条 (支払方法、オンライン専用ポイントおよび「実店舗会員」の適用)
“ロッテオンライン免税店”で購入した財貨または用役に対する代金支払方法は、下記の通りです。但し、“ロッテオンライン免税店”は利用者 の支払方法に対し、財貨などの代金にいかなる名目の手数料も追加してはなりません。
  • 1. クレジットカード決済
  • 2. 当社サイトより配給したクーポン
  • 3. 当社と提携しているクレジットカードポイントまたは福利ポイント
  • 4. 当社より登録されている簡単決済
  • 5. 当社と提携しているL.POINTポイント(L.POINT統合会員だけに限定する)
  • 6.ロッテオンライン免税店でご利用可能なLDF PAY
第12条 (受信確認通知∙購入申込変更およびキャンセル)
① “ロッテオンライン免税店”は利用者の購入申込がある場合、利用者に受信確認通知を行います。
② 受信確認通知を受け取った利用者は、意思表示の不一致などがある場合、受信確認通知受領後直ちに購入申込の変更またはキャンセルを要請することができ、“ロッテオンライン免税店”は出国日の3日前までに利用者の要請がある場合、遅滞なくその要請に応じて処理しなければなりません。
③ 19歳以下のオンライン会員が“ロッテオンライン免税店”の商品を注文する際、法定代理人が購入に関する契約に同意しない場合、当該オンライン会員本人または法定代理人は契約を取り消すことができます。
第13条 (財貨などの供給)
① “ロッテオンライン免税店”は利用者が購入した財貨について配送期間、配送方法などを明示します。
② “ロッテオンライン免税店”は免税店商品販売に関する関税法およびその他の関連する韓国法令および規定に従い、利用者が購入した財貨を利用者が出国時に利用する空港、港などに所在する出国エリアの引渡所へ配送し、利用者は出国日当日に出国手続きを終了後、上記の出国エリア内のロッテ免税店引渡所で出国者本人のパスポートと交換券番号、搭乗券の提示の上、身元確認後に購入した商品を受け取ることができます。引渡所の場所は注文情報および各出国エリア内部に表示されます。
③ “ロッテオンライン免税店”は利用者が購入した財貨を出国予定日に引渡し所で受領されなかった場合、該当財貨を15日間保管します。この保管期間が過ぎても利用者が該当 財貨を受領しなかった場合、“ロッテオンライン免税店”は関連法令に従い該当財貨を税関へ申告し、返送およびキャンセルされる場合がございます。
④出国予定日が変更され、利用者が出国日当日に商品を受け取れない場合、"ロッテオンライン免税店”に出国予定日変更の申請をすることができ、変更された出国予定日に商品を受け取ることができます。ただし、変更される出国予定日は注文日から150日以内の日付である必要があります。
第14条(統合ID)
① 「統合ID」はロッテ免税店が発行した固有識別文字列で、会員一人につき一つの統合IDを保有できます。統合IDの発行および利用に関して、会員には「オンライン会員」「実店舗会員」「GREEN会員」がすべて含まれます。
② ロッテオンライン免税店と実店舗のロッテ免税店で付与されたLDF PAYは「統合ID」を基準に進呈または加算されます。
③ 統合IDが発行された会員は、統合IDを基準に「ロッテオンライン免税店会員」と「実店舗会員」上の会員情報のうち、パスポート番号、国籍および生年月日を照らし合わせてすべて一致する場合、同一の「統合ID」を利用することになり、実店舗のロッテ免税店上の会員情報が連携されます。自動連携の認証に失敗する場合は、ロッテ免税店のカスタマーセンターまたは実店舗のロッテ免税店のギフトデスクでパスポート認証手続きを行うことで、会員情報を連携することができます。
④ 統合IDが発行された会員が、ロッテオンライン免税店または実店舗のロッテ免税店のいずれかで自分の国籍、パスポート番号および生年月日を変更する場合、統合IDでつながっている国籍、パスポート番号および生年月日がこれに連動して変更されます。
⑤ 統合IDが発行された会員が「GREEN会員」、「オンライン会員」、「実店舗会員」からすべて退会する場合、該当する統合IDは利用できなくなります。
⑥ 他人の情報を入力することによって進呈されたLDF PAYが確認された場合、該当のLDF PAYは利用できなくなり、会員情報は非アクティブ化されます。
⑦ 本人の情報でない内容の入力によるLDF PAYの失効については権利を主張することができず、当社は一切の責任を負いません。
⑧ 本人の情報でない内容の入力によって他会員のLDF PAY失効が発生した場合、当社は本人確認の手続きを通じてLDF PAYを回収し、該当の会員情報を任意に削除することができます。
⑨ 加算されたLDF PAYは資格喪失の通知と同時に失効し、これに対して会員は一切の権利を主張しないものとします。また不当利益を獲得した部分、即ち不正に加算されたLDF PAYで商品を購入した場合、会員本人または不正加算に関与した者は関連法令に基づいて民事・刑事上の責任を負う場合があります。
⑩ 統合IDで連携された「オンライン会員」および「実店舗会員」どちらでもある場合、本規約の第7条2項によって資格を喪失した際に「オンライン会員」の資格も喪失されます。
第15条 (返金、クーリング•オフ、返品および交換)
① “ロッテオンライン免税店”は、利用者が購入を申し込んだ財貨または用役について、品切れなどの事由により、引き渡しまたは提供ができないとき、遅滞なくその事由を利用者に通知し、事前に財貨などの代金を受領した場合には代金を支払日から3営業日以内に返金または返金に必要な処置を行います。
② 利用者は該当商品を受領した日より、15日以内にクーリング•オフをすることができます。但し、 下記に該当する場合は返品/交換はできません。
  • 1. 利用者の事情により財貨などが滅失または毀損した場合(但し、財貨の内容を確認するために包装などを毀損した場合を除く)
  • 2. 利用者の使用または一部消費により、財貨の価値が著しく減少した場合
  • 3. 時間の経過により再販売が困難になるほど財貨の価値が著しく減少した場合
  • 4. 複製が可能な財貨の包装を毀損した場合
③ 利用者は第1項および第2項の規定に関わらず、財貨などの内容が表示•広告内容と異なったり、契約内容と違う内容で履行されたりした場合には、該当財貨などを供給された日から3か月以内、その事実を認知した日、または知り得た日から30日以内にクーリング•オフをすることができます。
④ “ロッテオンライン免税店”は、利用者から財貨などを返還された場合、3営業日以内にすでに支払われた財貨などの代金を返金します。この場合、“ロッテオンライン免税店”が利用者への財貨などの返金が遅れた際には、その遅延期間に対して「電子商取引などでの消費者保護に関する法律施行令」第21条の3で定める遅延利子率を掛けて算定した遅延利子を支給します。
⑤ “ロッテオンライン免税店”は、上記の代金を返金するにあたり、利用者がクレジットカードまたは電子マネーなどの決済手段により財貨などの代金を支払った場合には遅滞なく当該決済手段を提供した事業者へ財貨などの代金の請求を停止またはキャンセルするよう要請します。
⑥ クーリング•オフなどの場合、供給された財貨などの返還に必要な費用は利用者が負担します。“ロッテオンライン免税店”は利用者にクーリング•オフなどを理由に違約金または損害賠償を請求は行いません。但し、財貨などの内容が表示•広告内容と異なったり、契約内容と違う内容で履行されたりしたことによるクーリング•オフなどの場合は、財貨などの返還に必要な費用は“ロッテオンライン免税店”が負担します。
⑦ 購入商品の交換または返品方法は、次の各号のとおりです。
  • 1. 交換または返金を申請する商品の合計額が800米ドルを超える場合は、次の各目のいずれかの方法によるものとします。
    (1) 海外から国際郵便で当該商品を発送し、交換または返金を申請する方法
    (2) 当該商品を自ら携帯して入国する場合、入国時に税関へ当該商品を申告し、留置した後、交換または返金を申請する方法
  • 2. 交換または返金を申請する商品の合計額が800米ドル以下の場合は、入国時の税関への自主申告および再出国手続を行うことなく、ロッテインターネット免税店が定める手続に従って交換を申請することができます。
⑧ 出国時における韓国人・外国人の購入限度はありませんが、入国時に免税店購入品を含め、海外で購入して持ち込む物品の総額が1人当たり800米ドルを超過する場合は、税関に申告して税金を納めなければなりません。申告を行わない場合は、未申告物品に対して通常の税金以外に追加で加算税まで課せられます。また、故意に申告しなかったり虚偽の申告を行ったりする場合は、関税法に基づき処罰されることがありますので、ご承知おきください。
⑨ 返金保管ポイントの使用および管理
  • 1. 「 返金保管ポイント」は、お客様がオンライン注文をキャンセルした場合に、既存の決済手段による返金が不可能な場合に限り付与されます。
  • 2. 「 返金保管ポイント」の有効期間は、お客様のアカウントに付与された時点から5年間であり、有効期間を過ぎると自動的に失効します。
  • 3. 「ロッテオンライン免税店」は、 返金保管ポイントの有効期間満了の30日前および1週間前に、お客様へEメールまたはSMSにて事前に通知します。
  • 4. 「 返金保管ポイント」の利用履歴は、ロッテオンライン免税店のマイページから確認することができます。
  • 5. 「 返金保管ポイント」は第三者に譲渡または販売することは不可能であり、不正使用が確認された場合、当該金額は失効する場合があります。
第16条 (個人情報保護)
① “ロッテオンライン免税店”は利用者の情報を収集するとき、購入契約の履行に必要な最小限の情報を収集します。
② “ロッテオンライン免税店”は、利用者の個人識別が可能な個人情報を収集する際には必ず当該利用者の同意を求めます。
③ “ロッテオンライン免税店”は収集した個人情報を目的以外の用途で利用することはできません。また、新たな利用目的が生じた場合、または第三者に提供した場合は利用/提供段階で当該利用者へその目的を告知し、同意を得なければならない。但し、関連法令による別途の定めがある場合はそれに従います。
④ “ロッテオンライン免税店”が第2項と第3項に基づいて利用者の同意を得なければならない場合は、個人情報保護責任者の身元(所属、氏名および電話番号、その他の連絡先)、情報の収集目的および利用目的、第三者に対する情報提供関連事項(提供される者、提供目的および提供する情報の内容)など、情報通信網利用促進などに関する法律第22条第2項に規定されている事項をあらかじめ明示または告知する義務があり、利用者はいつでもこの同意を撤回することができます。
⑤ 利用者はいつでも、“ロッテオンライン免税店”が保有している自分の個人情報の閲覧、間違いの訂正を要求することができ、“ロッテオンライン免税店”はこれに対して遅滞なく必要な対応を行う義務があります。利用者が間違いの訂正を求めた場合、“ロッテオンライン免税店”はその間違いの訂正まで当該個人情報を利用しません。
⑥ “ロッテオンライン免税店”は個人情報を保護するために、管理者を限定してその数を最低限に抑え、クレジットカード、銀行口座などを含めた利用者の個人情報の紛失、盗難、流出、変造などによる利用者の損害に対してすべての責任を負います。
⑦ “ロッテオンライン免税店”または“ロッテオンライン免税店”から個人情報の提供を受けた第三者は、個人情報の収集目的または提供を受けた目的を達成した時には当該個人情報を遅滞なく破棄します。
⑧ “ロッテオンライン免税店”は、個人情報の収集•利用•提供に関する同意欄をあらかじめ選択済みの設定をしません。また個人情報の収集•利用•提供に対する利用者の同意拒否時には制限されるサービスを具体的に明示して、必須項目ではない個人情報の収集•利用•提供の同意拒否を理由に会員登録などのサービス提供を制限または拒否しません。
⑨ その他、個人情報の収集・利用・提供、保護に関する詳細については、「ロッテ免税店個人情報の取扱い方針」の定めるところに従います
第17条 (“ロッテオンライン免税店”の義務)
① “ロッテオンライン免税店”は法令と本約款が禁止する行為や公序良俗に反する行為を行うこ となく、本約款の定めるところに従い、持続的かつ安定的な財貨、用役の提供に最善を尽くさ なければなりません。
② “ロッテオンライン免税店”は、利用者が安全にオンラインサービスを利用できるように、利用 者の個人情報(信用情報を含む)を保護するためのセキュリティシステムを備えるために最大限の 努力をする義務があります。
③ “ロッテオンライン免税店”が商品や用役について、「表示・広告の公正化に関する法律」第3条 に規定されている不当な表示・広告行為を行うことにより、利用者が損害を被ったときは、これ を賠償する責任を負います。
④ “ロッテオンライン免税店”は、利用者が望まない営利目的の広告メールを発送しません。
第18条 (会員のIDおよびパスワードに対する義務)
① 第15条の場合を除いて、IDとパスワードに関する管理責任は会員にあります。
② 会員は自分のIDおよびパスワードを第三者に利用させてはなりません。
③ 会員は自分のIDおよびパスワードが盗用、または第三者による使用を認知した場合、“L.POINT統合会員“はロッテメンバーズに、また、“ロッテオンライン免税店”は“ロッテオンライン免税店”に通知した後、該当社の案内に従わなければなりません。
④ ソーシャルネットワークサービスにより会員登録した場合、会員のIDおとびパスワード流出時、“ロッテオンライン免税店”に帰責事由がない場合は、該当取引に対する補償責任は負いません。
⑤ ソーシャルネットワークサービスを通じてログインするために該当ソーシャルネットワークサイトから初回1回に限定して会員のIDおよびパスワードを入力します。また、認証のために入力したIDおよびパスワードは“ロッテオンライン免税店”に保存されません。
第19条 (利用者の義務)
① 本規約の規定および「ロッテオンライン免税店」のご利用案内などを理解し、遵守しなければなりません。
② 利用者は次の行為を行ってはなりません。
  • 1. 申込みまたは変更時に虚偽の内容を登録
  • 2. 他人の情報盗用
  • 3. “ロッテオンライン免税店”に掲示された情報の変更
  • 4.“ロッテオンライン免税店”が定めた情報以外の情報(コンピュータープログラムなど)などの送信または掲示
  • 5. “ロッテオンライン免税店”その他の第三者の著作権など知的財産権に対する侵害
  • 6. “ロッテオンライン免税店”その他の第三者の名誉を毀損、または業務を妨害する行為
  • 7. わいせつ的または暴力的なメッセージ、画像、音声、その他の公序良俗に反する情報を“ロッテオンライン免税店”に公開または掲示する行為
  • 8. その他、法に抵触する行為および“ロッテオンライン免税店”が不適切と判断する行為
第20条 (リンク“モール”と被リンク“モール”との関係)
① 上位「モール」と下位「モール」がハイパーリンク(例:リンクの対象には文字、画像、動画などが含まれる)などによってリンクされた場合、前者をリンク「モール」(ウェブサイト)とし、後者を被リンク「モール」(ウェブサイト)とします。
② リンク“モール”は、被リンク“モール”が独自に提供する財貨などによって利用者と行う取引に対し、保証責任を負わないという旨を、リンク“モール”のメインページまたはリンクされる時点で表示されるポップアップ画面により明示した場合、その取引に対する保証責任を負いません。
第21条 (著作権の帰属および利用制限)
① “ロッテオンライン免税店”が作成した著作物に対する著作権とその他の知的財産権は、”ロッテオンライン免税店”に帰属します。
② 利用者は“ロッテオンライン免税店”を利用することで得られた情報のうち、“ロッテオンライン免税店”に知的財産権が帰属する情報を、“ロッテオンライン免税店”の事前承諾なしに複製、送信、出版、配布、放送、その他の方法で営利目的に利用、または第三者に利用させてはなりません。
③ “ロッテオンライン免税店”は約定に基づき、利用者に帰属する著作権を使用する場合、当該利用者に通知しなければなりません。
第22条 (紛争解決)
① “ロッテオンライン免税店”は利用者が提起する正当な意見や苦情を反映し、その被害を補償処理するために、被害補償処理機構を設置・運営します。
② “ロッテオンライン免税店”は利用者から寄せられる苦情および意見を、優先的に処理します。但し、速やかな処理が困難な場合は、利用者にその事由と処理日程を直ちに通知します。
④ “ロッテオンライン免税店”と利用者の間に発生した電子商取引紛争と関連して、利用者の被害救済申請がある場合は、公正取引委員会または市長・道知事が依頼する紛争調停機関の調停に従うことができます。
第23条 (裁判権および準拠法)
① “ロッテオンライン免税店”と利用者の間に発生した電子商取引紛争に関する訴訟は、大韓民国の民事訴訟法上の管轄裁判所に提起します。
② “ロッテオンライン免税店”と利用者間に提起された電子商取引訴訟には、大韓民国の法律を適用します。
付則 (2026. 8. 25)
1. この約款は2026年8月25日から施行し、従来の約款は当約款に代替するものとします。
[個人情報の提供および活用同意書]
ロッテオンライン免税店の会員登録に関連して本人から取得した下記の個人情報は「情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律」および「信用情報の利用および保護に関する法律」に基づき、個人情報の利用や他人への提供および活用時には本人の同意を求める必要がある情報です。
従って、本人は会員約款に定義されている範囲内での個人情報の活用に同意します。サービス利用の契約期間(会員資格の維持期間)の間およびサービス利用契約の終了(退会)後の関係法令および利用規約における個人情報および記録保存義務や権限を定めている期間に保有および利用します。

カートに入れました。

カートを確認

닫기

パッケージ商品の基本オプションで
カートに入れました。
オプション変更はカートで行ってください。

カートへ

닫기
この商品は既に再入荷のお知らせ申込み済みです。
닫기
パッケージ商品の基本オプションで
カートに入れました。
オプション変更はカートで行ってください。
레이어마스크